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2006.12.24

聖夜

Img_0047

『クリスマスキャロルが流れる頃には』

稲垣潤一が好きで、クリスマスソングといえば

山下達郎よりも、こちらの方が思い浮かぶ。

どちらもハッピーな歌ではないのに、

この時期になると繰り返し巷に流れてくる。

日本人は儚さ、切なさを好むからなのだろうか。

何はともあれ、殺伐とした世の中であっても、

みんな笑顔で聖夜を過ごしていて欲しいと思う。

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コメント

marikichi10さん、クリスマスイヴにお邪魔します。
『クリスマスキャロルが流れる頃には』、私も好きです。
稲垣潤一はさほど好きではないのですけれど。(失礼!)

最近見かけないように思うのですけれど、あの人は今、
どうしているのでしょう。

写真のお人形、可愛い!
「ピンクのサンタさん」ではないし…。(ですよね?)
思わず私も手を挙げて「ハァ~イ」と言いたくなって
しまいました。(赤い台の中がちょっと気になる^^)

投稿: やまね | 2006.12.24 22:36

やまねさん、こんばんは。
クリスマスいかがお過ごしですか?

稲垣潤一は来月デビュー25周年だそうです。
ライブ活動は結構行っているようですが、
確かにTVにはあまり出なくなりましたね。
僕のipodにはしっかり入っていて、今でも良く聴いています。

写真はペットボトルについてきたおまけです(^^)
『くまのプーさん』に出てくる「ピグレット」、
下の台は鈴になっていて、チリンとかわいい音がしますよ。

投稿: marikichi10 | 2006.12.24 23:08

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