GR DIGITAL
今日は万代島美術館へ。
『写真・昭和の肖像 1945-1989 レンズが視た戦後の日本 』を見に行ってきました。
ちょうど学芸員さんの解説が始まるところで、解説を聞きながらじっくりと鑑賞です。
64年にわたる昭和の時代は、数々の出来事があった時代。
写真はそれぞれの年代を見てきたわけですね。
学芸員の方は、その時代の背景などを織り交ぜながら解説をしていきますが、
最後に、「写真がメインですので、モノクロ写真の光と影も見てください。」と話していました。
なかなか見応えのある写真展でした。

コメント
期間中に、もう一度行こうと思っています。
展示内容にボリュームがありすぎて、途中から思考停止でした(笑)
投稿: Yoshi-A | 2008.06.23 00:12
Yoshi-Aさん、本当にボリュームありましたね。
著名な写真家たちの作品は見応えありました♪
解説付きは初めて経験しましたが、なかなか良いものです。
解説の後、今度はじっくりともう一回りして、たっぷり2時間近く。
写真が好きな人は、是非行くべきですね(^^)
投稿: marikichi10 | 2008.06.23 22:01